報道ステーション|トルコで怒られたリポーターの名前は?伊従啓記者か!?

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2023年2月にトルコで大地震が起きました。死者は2万員を超えると言われ、東日本大震災の犠牲を上回るのではないか?と言われています。そんなトルコで現地の情報を日本に伝えるのはいいんですが、現地でリポーターしている最中に「静かにして」と言われても、小声でさらにリポーターするのはどうかと思いますが、このトルコで怒られたリポーターの名前は何というのでしょうか?

ほかの報道ではたびたび伊従啓記者の名前がでてきますのが、このリポーターは伊従啓記者なのでしょうか?というかこの「伊従啓」という名前珍しいですよね。読み方とかも調べてみました。

また、これ以外に最近話題のニュースなどについて記事を書いていますので、ぜひ、最後まで読んで頂けると嬉しいです。

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報道ステーションのリポーターがトルコで「シャラップ」と怒られる・・・

これはTwitterのコメントでも書かれていましたが、救助活動をしている中、大声でしゃべられると生き埋めになっている人の声を聞こえなくなるからで、このリポーターだけがうるさいからというわけではありません。なので、最初に怒られた時にそのまま黙っているなり、映像だけを撮って救助活動をしていない所でリポーターが話せばよかったとは思いますね。

まぁ、報道ステーションの日本にいるキャスターがその後も、問いかけてこの怒られたリポーターに小声で話させるのはどうかとも思いましたが、、、

昔、イエモンの曲でJAMという曲がありその中の歌詞の一説が思い浮かんでしまいます。。。といっても日本の場合は、他国で起きた事件・事故で日本人がいるかいないかだけじゃなく、自国でも東日本大震災の時にヘリコプターを飛ばして、いろいろ言われていたりしたので変わらないのかもしれませんね。

ちょっとセンシティブな映像なので再生する人は勇気をもって再生してほしいのですが、

こういうことも現地では起きているようです。そういうのを想像できればよかったのかなと思います。まぁ、最初の段階で怒られるのは100歩譲って仕方ないとしても、怒られた後に中継だから引き下がるわけにもいかなったのかそのまま報道しようとしたところがあれですね。

気になるのはこのトルコで怒られたにもかかわらず小声で話し続けたリポーターですが名前は何というのでしょうか?

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報道ステーション|トルコで怒られたリポーターの名前は?伊従啓記者か!?

トルコで怒られたリポーターの顔画像

こちらがトルコで怒られたリポーターの顔画像になりますが、Twitterで紹介されっている映像には報道ステーションでこのリポーターの方が話していて、怒られるという場面にしか映っていませんでした。ただ、こういった場合は現地の●●さんとか、映像にテロップでリピーターの名前がでているのですが、そういうのが見当たりませんでした。おそらく、Twitterでは長尺の映像は載せられないので省かれたんだと思います。

ほかのニュースでトルコからの中継でこのリポーターの方の名前が書かれているものがありましたのでご紹介させていただきたいと思います。それがこちら

このトルコで怒られたリポーターの方の名前は「伊従啓」記者というそうですが、、、名前が読めません。。。この伊従啓記者の名前の読み方はなんというのでしょうか?

伊従啓記者の「伊従」は「イヨリ」と読むそうで、下の名前は「ひろむ」と読むそうです。この名字の伊従は名字ランキングでは【全国順位】 9,866位 (数字が多き程珍しい) で、【全国人数】 およそ740人 ということで珍しい名字のようですね。

ほかの報道でもよく名前を聞くので、この伊従啓記者はおそらく現地の派遣されている駐在員の方だと思われます。変な形で目立ってしまって、ちょっと不本意ではあるかもしれませんが、、、

報道ステーション|トルコで怒られたリポーターを見たみんなの感想!

ここでは、この報道ステーションでトルコの災害現場をリポートしている時に、リポーターが怒られたにもかかわらず小声で中継を続ける映像を見たみんなの感想をご紹介させていただきたいと思います。

男性
男性

報道に携わる人たちの性なのでしょうが人命救出よりも自分たちの取材を優先してはいけません。日本の震災現場でも建物が崩れる瞬間を撮りたいがために長々と現場に居座る取材陣もいました。結局は報道関係者とは撮れ高を優先するのが仕事なのかなと感じてしまいます。今回の映像でも声の大きさを下げる程度でリポートを止めようともしません。それどころか報道ステーションのアナウンサーも続けてリポーターに質問をする始末です。目の前で怒られた様子も理解できていたはずなのに残念です。まずはトルコで大地震の被害にあった人たちを優先するような報道をすべきではないでしょうか。

女性
女性

トルコの大地震は、現状で死者1万5,900人・行方不明者2,525人とされる東日本大震災の被害を超えている状態であり、今後も死者数が増加している未曾有の天災での中継でリポーターが怒られるのは日本人として恥ずかしい。トルコは、和歌山県沖で遭難した軍艦エルトゥールル号の救助だけでなく過去の大地震でも支援していることから世界一の親日国家なのに、関係に水をささないか心配です。報道ステーション以外のリポーターは、小声どころか中継を控えている様に感じられるのに、カメラをロングアングルと移動して中継する選択はなかったのだろうか。

男性
男性

報道ステーションのリポーターがトルコで怒られた件ですけど、これは怒られても仕方がないなという感想ですね。これが普通の事件をレポートしているなら報道も必要だろうって思いますけど、今回は事情が違いますね。救助活動している方々は生存者の声を確認する必要があるわけで、近くで声をあげられていたら邪魔にしかなりませんから。これに関してはリポーターが配慮すべきだったと思いますし、今後こういった報道をするときは気をつけて欲しいですね。

女性
女性

連日トルコの大地震の悲惨な状況を伝えてくれている報道ステーション。ウクライナへの現地報告など精力的な取材報道には頭が下がる。
今回もリポーターが現地取材を行っているが、さすがにこのような過酷な状況では現地の人々にとっては他国のTV局は野次馬にしか見えないだろう。
必死で人命救助を行っているそばで大きい声で報道していれば、生存者のかすかな物音を見逃してしまうかもしれないし救助の人達に怒られてしまうのも当然だと思う。
しかしこのような生々しい状況を知ることも大事なので、引き続き報道ステーションには気を付けて取材を行っていただきたい。

男性
男性

報道ステーションのリポーターがトルコの大地震を取材していて大声で怒られた件について、自分は怒られて当然だと思います。報道したいという気持ちがあるのは分かりますが、現地では救助活動が大変で救助に関わる人以外が現場にいては非常に迷惑です。一番大変なのは地震が起こった現場なので現場の人の迷惑になるような行動は、例え取材とはいってもとってはいけません。どうしても取材をしたいのであれば、少し離れた場所から現地の様子を伝えるべきだと思います。もう少し取材陣には常識のある行動をとってほしいと思いました。

女性
女性

日本でも、かつて、阪神大震災や東日本大震災のときに、報道機関のヘリコプターや取材陣の騒音が問題視されていましたが、今でもこんなことをやっているのかと思うと呆れてしまいます。報道ステーションのリポーターがやっていることは現地のトルコの人たちにとっては迷惑行為で、こんな風に怒られているのを見ると、同じ日本人として恥ずかしい気持ちです。海外に行ってまで同じことをしないで欲しいです。これが原因で救出作業の妨げになって、助かるはずの人が助からなかったら取り返しがつきません。

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まとめ:報道ステーション|トルコで怒られたリポーターの名前は?伊従啓記者か!?

今回は、2023年2月に発生したトルコの大地震で、現地で取材をしていた報道ステーションのリポーターが救助活動をしている方から「静かにしろ」と言われたのにもかかわらず、小声でリポーターを続行したことに対してプチ炎上しています。

その報道ステーションでトルコで怒られたリポーターの名前は「伊従啓」記者というそうですが、珍しすぎて名前が読めません。。。上の名前は「伊従」=「いより」と読むそうです。

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それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

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